2015年06月23日

まだまだ極めていきます 

 
ちょうど昨年の今ごろ伊豆の海岸で拾った石ころ。

一年間、毎日手で磨き続けて
現在はこんなかんじにピッカピカ。

今では周りの色味や景色、
そしてとうとう顔まで映り込むようになってます。

黒曜石とかならわかるけど、
普通の石ころ(砂石)に顔が映るってすごいでしょ(笑)

どこまでイケるんだろうか?
まだまだ極めていきます。


まだまだ極めていきます

まだまだ極めていきます



  

Posted by taku0922 at 22:37

「懐メロおじんバンド」と「現役ベテランバンド」の違いについて

 
さて

銀蝿35周年ということで、
というよりも復活以来
俺的にずっとずっと考えているテーマが、

「懐メロおじんバンド」と「現役ベテランバンド」の違いについて。

結局は、“昔の名前で出ています”
的な雰囲気があるかないかだと思うんだけど、

それもつまりは、
本人達の意識の違いによるものなんだろなとは思っている。

何で勝負してるのかってトコか。

要は、新しいモノをドンドン産み出す努力をしてるかしてないか、
ということなんでしょう。

まぁ大変なんだけどね…
歳食って維持するのにも努力がいるのに、なおかつ産み出すってのは(笑)

あとは感性の問題ってのもある。

「薹(とう)が立つ」ってよく言うね。

辞書には、
“野菜などの花茎が伸びて硬くなり食べ頃を過ぎる”ってあるけど、まさにそれ。

それにしても昔の人は例えがとっても上手(笑)

頭も身体も固くなっちゃいかんということね。

同世代のヤツと接したり、SNSの記事の文章観ていると、
「あ こいつもうオジンだ。残念ながら薹が立ってる…」
って感じる時があったりするのね。

そう感じているってことは、まだ俺はなんとか大丈夫なのか?って
とってもそう思いたい自分がいたりもするんだけれど、

まぁともかく、

せめて体臭と口臭には気をつけなきゃと思う今日この頃。

新曲の発表だよね、やっぱね。


「懐メロおじんバンド」と「現役ベテランバンド」の違いについて


  
Posted by taku0922 at 22:34

ヨヨハマ・ジンバエ 

 
ワンオクとか観てると、ホント若いってイイナとか思う。

てかこの世代のコ達は
最初から普通に世界を意識してやれてるもんね。

まさにジェネレィションギャップていうか、
ジェネレィション格差ってってことか。

なんやかんや言ってとってもいい時代。

ということで、
ど〜せならば銀蝿も羽を広げなきゃだとか思う。

そいえば、ONE OK ROCKは、
海外では当然「ワンオクロック」とは読めないので、
「ワン・オーケー・ロック」が正式名称らしい。

すると銀蝿も「ヨヨハマ・ジンバエ」になってしまうのか?
意味不明だな(笑)





  
Posted by taku0922 at 22:31

2015年06月16日

A TRIBUTE TO COOLS “GET HOT COOL BLOOD BROTHERS” 

 
クールストリビュートアルバム詳細が発表になりました。

銀蝿はあの「Tバード・クルージング」での参加です。

平成銀蝿ならではの
ド派手でスピード違反で、誰かとめてくれ的な、
レベルぶっ込んだおもいっきり喧嘩強いぜなアレンジ。

むろん最強です。

是非聴いてみて下さいね。
(^^♪

タイトル:A TRIBUTE TO COOLS “GET HOT COOL BLOOD BROTHERS”

・定価:2,778円 + 税
・品番:CDSOL-1658
・フォーマット:CD

<収録曲>

クールス / 「泣きながらツイスト」※新曲
藤井フミヤ / 「シンデレラ」
横浜銀蝿 / 「Tバード・クルージング」
クレイジーケンバンド / 「恋の炎は燃えて」
CONNY / 「シンデレラ・リバティ」
キノコホテル / 「薔薇の刺青」
Kozzy Iwakawa and B.A.D Allstars /「いかしたグッドモーション」
伊集院幸希 / 「Mr.ハーレー・ダビッドソン」
Yellow Studs / 「紫のハイウェイ」
バンヒロシ / 「バースデイ」
JABBERLOOP / 「Climax」
THE TOKYO / 「ひびわれたグラス」
"Ye Crack (チャーリー森田 & 小林ヨシオ)" /「追憶」


詳細はこちら↓
A TRIBUTE TO COOLS “GET HOT COOL BLOOD BROTHERS” 



  
Posted by taku0922 at 03:17

2015年06月12日

『愛を語らず』 

 
先日、嵐さんの還暦記念ライブでは、
彼の還暦記念ソングをお披露目いたしました。

あの曲はもちろんそのうちにみなさんにもお届けいたしますが、
実は嵐さん、今までにソロとして何気にCDをリリースしております。

ということで我がリーダー、
嵐ヨシユキの素晴らしい隠れた名曲をご紹介。

『愛を語らず』

(^-^)bド〜ゾ





  
Posted by taku0922 at 01:22

2015年06月11日

「ラチエン・ボーイ・クラブ」デビュー25周年ライブ 

 
先日の「ラチエン・ボーイ・クラブ」デビュー25周年ライブでの
俺と宮手さん。

次回のラチエンのライブは9/26江の島『虎丸座』です。

お近くのみなさんは是非会場でラチエンの楽しさを
(^-^)b




  
Posted by taku0922 at 08:43

“ 気持ち ” 

 
本日はプリプロの合間をぬって
ラチエン・ボーイのリーダーCoCo里村&伊藤心太郎と地鶏屋さん。

あのね。

感動っていうモノは何も、
映画や芸術や音楽やスポーツのファインプレーだけの世界じゃないよね。

一番の感動はやっぱ、人の“ 気持ち ”を感じた時。

色々な種類の人がいるし、しかも日常は
思考を次から次へと目まぐるしく展開させなければだから、
なかなか受け取る隙間を空けることができなかったりするんだけれど、

でも… っていうかだからなおさらなのかな…

人の“ 気持ち ”を感じた時、
その日はそれ以降、その人のことばかり考えてしまう。

だから…

そういう“ 気持ち ”を持った人が、
自分の身のまわりにどのくらいいるのかが、
自分の今までの生き方を測るモノサシなんだねきっと。

人は歳をとるにつれてどんどん感度を落としていく。
そう言う俺自身もそうなんだと思う。

そんな気ぜわしい日常の中、やっぱりラチエンは素晴らしい。


CoCo里村&伊藤心太郎




  
Posted by taku0922 at 01:29

2015年06月04日

継続 

 
俺がもう30年近く、
起床・就寝時間から、飲み食いしたモノすべて、喫煙本数、トイレの回数等、
わりと何から何までノートに記録しているのはご存知の方も多いと思います(笑)

当然のことながら、ジムでのトレーニング内容や
体重・血圧・心拍数等の記録もあるわけで、
そうするとジムに何回通ったかもすぐわかるわけです。

今通っているジムには、昨日でちょうど900回。

ジムを他所からここに変えてから約10年なので、
45歳から55歳までの間は、
年間約90回のペースだったってことですね。

行くとだいたい3時間滞在するので2700時間。

10年で約87600時間あるうちの2700時間ってことは約3%。

そう考えるとだよ…

人生の持ち時間のうちのたった3%ぽっちの時間を費やすだけで、
全然身体が違ってくるのってのはすごい驚きでしょ?

でも、どんなこともそうなんだろうね。

ほんのちょっとの努力を長〜い間継続する。

何をするにも道はそれしかないんだよねきっと。


天門山




  
Posted by taku0922 at 18:17

2015年06月02日

銀蝿レコーディングにて 

 
アツシ今日はとっても起きてます風アピール…


アツシ今日僕はとっても起きてます風アピール




  
Posted by taku0922 at 06:29